2009年6月9日火曜日

尊敬する人たちの転職

尊敬する人たちが転職したとき。。。

  • IT転職
  • 28歳 男性 (未婚)
  • 中小独立系SEIT転職大手ユーザー系SE
  • 500万IT転職530万

1.尊敬する人たちの転職

会社に勤めてから3年が経ったころ、

社内の会社で尊敬する30代半ばの先輩社員が次々と

会社を辞めていきました。また、翌年には力のある

後輩もやめ、会社がやせ細っていくイメージがあり、

漠然と不安を覚えていきました。

尊敬する先輩からも自分の本当の価値を知るためにも、

転職活動は行ったほうがいいとアドバイスを受け、

「いつかはじめよう。いつかはじめよう。。。」

そんな気持ちをもっていましたが、日々の仕事に追われ、

気づけば5年目に突入していました。


2.転職活動へ

そんな折、幼馴染の親友がIT系のコンサルタントの

仕事に就き、職場から歩いて10分の会社に勤めることと

なったとの連絡を受けました。

このさまざまな偶然を受け、

「今、はじめなければ!」

と直感し、アクシスコンサルタントにて

転職活動をスタートさせることを決心しました。


3.転職活動準備

転職活動を行うにあたり、コンサルタントと進めていった

最初の作業は

「職務経歴書を作ること」

でした。この作業を行うなかで、

改めて、自分のキャリアを見つめなおすキッカケとなりました。

また、職務経歴書をコンサルタントに見てもらいながら

カウンセリングを行ってもらい、私のキャリアに沿った

形でフィットしそうな企業をピックアップしてもらったのですが、

それが、本当に有名な企業ばかり。

自分にそんな価値があるとは思えず、これは面接対策のテストとして

受けてみてくださいという意味なのかな・・と疑ってかかってしまいました。

しかし、これくらいはイケル!といって頂き、驚きと喜びを覚えました。

今まで、自分の会社の中での価値しか見えていなかった自分に

会社の外での価値を見出させてくれた瞬間でした。

自分自身のこれまでの経験に自信がもてるようにもなりました。


4.転職活動

転職活動でも、当初の自分の方針意外にも

さまざまな企業を受けることで、

ほんとうに自分の適性や興味がある仕事先はどこかを

一緒に考えながらサポートをしてもらいました。

面接後や、退職に関するフォローも抜群で、

忙しい仕事と両立しながら行う転職活動を

サポートしてもらいました。

隙間時間を見つけての打合せやメールや電話での情報共有と

安心感をもって転職活動を進めることができました。

そして、紹介していただいた中の企業で、

第一希望とする企業に無事に内定をいただくことができました。

年収アップというおまけもつき、本当に順調な転職活動でした。

これも、会社全体でバックアップしてくださった

アクシスコンサルティングのおかげです。

今後、転職を考えている友人がいた時には、

真っ先にアクシスコンサルティングを紹介しようと思います。

この度は本当にありがとうございました。

(担当コンサルタント小澤 雄一


2009年6月4日木曜日

経験と希望を考慮した支援により、希望条件の揃う企業への転職を実現

  • 27歳 男性 (未婚)
  • BIコンサルタントCPMコンサルタント
  • 470万510万

BIベンチャー企業に勤務して3年が経とうとしていたころ、勤務先に

様々な問題が目立つようになっていたため、転職を考えはじめました。


そこで今回は2回目の転職活動であったため、いくつかの転職サイトで

経歴を公開することにしました。

ありがたいことに多数のエージェントや企業からスカウトメールを

いただきましたがどれも興味を持てるものではありませんでした。


このような中、AXISの田畑様からスカウトメールをいただきました。

田畑様のメールは他のエージェントとは全く異なり、会社のアピールや

案件の量や質、年収アップを前面に打ち出すことがありませんでした。


私は営業的なエージェントのメールに飽き飽きしていたため、田畑様の

メールに新鮮味を感じたと同時に会って話を聞いてみたいと思いました。


しかし、当時は転職に対しては真剣に考えていなかったため、

相談ではなく、情報交換としてお会いさせていただくことになりました。


事前に私の状況や考えはメールで連絡して理解をいただいていましたが、

知人の経験からエージェントに良いイメージを持っていなかったため、

半信半疑で当日を迎えました。


しかし、田畑様はスカウトメールでの印象と同様に個人の希望や

キャリアを真剣に考えているエージェントであるとの印象を持ちました。


そして、田畑様であれば転職活動を任せても問題ないと思い、

良い気分で帰りの電車に乗り込みました。


実際にこの後に他社のエージェントと面談を行いましたが

イメージ通りの方で良い印象を持つことはできませんでした。


余談ですが私の都合でクリスマスが初回面談日となってしまいました。

その年は仕事で全く良いことがなかったため、田畑様との出会いは

良いクリスマスプレゼントをいただいたのだと思いました。

田畑様との面談後は仕事が落ち着いてきたこともあり、今後について真剣に

考えた結果、本格的に転職活動を行うことになりました。


それからは私の希望に合った企業をご提案いただいき、数社に応募しましたが

書類選考で落ちたり、採用活動を停止していたりとうまくいきませんでした。


しかし、良い情報も悪い情報も包み隠さず伝えてくださる姿や

あえて苦言を呈してくださる姿はエージェントの域を超え、

私の人生を本気で考えてくれる仲間のように感じました。


そのような中で私の経験と希望を満たす企業と面談の場を設けていただき、

面談後は順調に選考が進みオファーをいただくことができました。


応募企業や田畑様にはズレがないように確認を徹底させていただいたことで

私の不安は払拭されていきました。


田畑様からスカウトメールがなければこのような経験をすることもなく、

希望条件が整っている企業と出会うことはなかったと思いますし、

年収アップや大手企業ではなく、企業としての姿勢に共感できることを

条件にしていた私の支援は非常に難しかったのではないかと思います。


最後に面談に同席し、幅広い情報を提供してくださった二木様や

内定した企業の情報提供やアドバイスをしてくださった荒木田様、

そして、私の支援を諦めずに担当してくださった田畑様に心より

お礼を申し上げます。

(担当コンサルタント田畑 孝


2009年5月25日月曜日

IT転職:徹底した面接対策により、未経験であるオープン系の開発に携わること

  • IT転職
  • 25歳 男性 (未婚)
  • ホスト系2次請けIT企業のSEIT転職オープン系1次請けIT企業のSE
  • 400万420万

私が転職をしなければと思ったのは、元々同じ会社の先輩だった方から

「今のままでは後々、市場価値の低い人間になってしまうかもしれない」と


いう事を教えてもらってからです。


将来の選択肢を広げるためにも、「今頑張らないと」と転職することを決めました。

しかし、私は普段からあまりしゃべらない性格で、話すことが苦手だった為、

初めて模擬面接をやって頂いた時には、Yシャツが透ける程、汗をかいていました。


その後、面接をこなしながら、何度か模擬面接もやって頂き、姿勢良く、

前向きに話すことを意識するようにとアドバイスをもらいました。


アドバイスを意識しながら面接に臨むうちに、徐々に筋道たてて、

考えて話すことが出来るようになってきました。汗の量も減ってきました。

又、漠然としていた将来のことが、ぼんやりとですが見えてもきました。


そんな中、1社から内定を頂くことができました。

現在、入社して半年が経過しました。


転職前までは「仕事をこなし」ていましたが、

転職後は「自分の為に仕事をやる」という意識で働くことができています。


環境が変わったこと以外にも、色々な点で自分が成長できたので、

転職活動をして本当に良かったと思っています。

ありがとうございました。


2009年5月11日月曜日

標準化の知識、経験を生かして大手のSierへの転職に成功

  • 33歳 男性 (既婚)
  • 2次請けIT企業のSE大手SierのSE
  • 520万610万

【転職体験記】

理由は色々でしたが、思い立った時が転職時と、腰を上げたのが

2007年の5月か6月くらいだったと思います。

現職では多忙なプロジェクトに在籍していたため、情報を整理する上でも

人材紹介会社に登録してみることにしました。


登録してみると、以下の点で、相当重宝したというのが正直な感想です。


○複数の企業への応募申し込みを一本化してもらえる。

 ⇒通常は企業毎に異なる応募エントリーシートを書く必要がなく、
  1つの職務経歴書を書けばよい。


○複数の企業との面接日を調整してもらえる。

 ⇒特に多忙な時は、面接日の調整そのものも、十分な時間確保が
  困難になってしまうため、本当にありがたかった。


面接を通して複数の企業との話をし、最終的には転職という道を選びました。

落ち着いて話をする為にも、複数企業とのスケジュール調整は本当に

骨が折れます。これだけでも紹介会社を利用するメリットはあると思います。


さて、私の場合は幸い2ヶ月前後で無事内定をもらえたのですが、

その後も、当然ながら今度は退職日の調整が残っています。

これが入社日の調整と直結するので、それはそれで大変でしたが、

入社日の調整にも入っていただけたので、何とかやりきることができました。


実際、転職先の会社が想定していた日付より、大分遅い入社日に

なってしまったのですが、誠意ある対応をしていただけたので、

本当に助かりました。


正直なところ、人材紹介会社経由で企業の人事担当者と話をすると、

こちらの伝えたい意図が、なかなか伝わらないのではないかという局面も

何度かありました。そんな時は、素直にこちらの気持ちや状況を伝え、

場合によっては、直接人事担当者と連絡をとってもらえるよう、

アレンジしていただけたこともあります。


結果的には希望していた会社に入社することができたので良かったのですが、

紹介会社を慎重に選ぶ事も大事だと感じました。

今回は、本当にお世話になりました。


2009年4月20日月曜日

IT転職ファンタスティックストーリー SIerからコンサルティングファームへの転職

IT転職ファンタスティックストーリー:成功者からの転職成功レポート!

転職
  • 33歳 男性 (既婚)
  • 2次請けSIerのSE転職テクノロジーコンサルタント
  • 500万転職600万

私は、この度SIerからコンサルティングファームへの転職を実現しました。私は、現職の退職を決意してから転職活動を始めたわけではありません。また、元々コンサルティングファームを志望していたわけでもなく、転職先の企業でさえ初めは全く想像もしていなかった企業です。そんな私が、何故、想像もしていなかった企業に転職するに至ったのか・・・。その理由こそ、私が転職活動を通じて最も印象に残った出来事です。ここでは、そんなエピソードとともに、私の転職活動を振り返ってみたいと思います。


■転職活動のきっかけ

私の転職活動は、アクシスコンサルティングからのスカウトメールを受信したことがきっかけになっています。これまでも何度かこの手のメールが届いたこともありましたが、即刻ゴミ箱行きか、軽く目を通す程度・・・。しかし、このとき受信したメールは詳細まで目を通し、一度、話を聞かせてもらう機会を設けてもらうよう返信したのは、何かの縁だったのかもしれません。とはいっても、その当時は、転職も選択肢の一つにキャリアプランを考えてもいいのかなあと漠然と考えていた程度で、現職の退職を決意した上で転職活動を開始したわけではありませんでした。

■転職活動を通じて最も印象に残った出来事

転職活動を通じて最も印象に残った出来事は、初めてアクシスコンサルティングを訪問した際に起こりました。現職での経歴や、キャリアプランについてのざっくばらんな話が一段落したところで、対応いただいたコンサルタント(以下:Tさん)が次のように切り出しました。

Tさん

では、ここからが本題のスカウトメールの話ですが、どの企業だと思いますか?

スカウトメールの内容からの想像ですが、O社、U社、それからM社あたりでしょうか?

Tさん

ドキッ、当たりです。ただ、これだけでは面白くありませんので・・・このような案件は如何でしょうか?


と言いながら、最終的に転職先となったA社を含むコンサルティングファームの案件2つの資料を差し出しました。全く想像もしていなかったコンサルティングファームの案件の資料を目の前に、何故自分がこのような会社に?というのがそのときの感想でした。私一人で転職活動を行っていたら、全く発想もできなかった企業だったことでしょう。しかし、詳細な説明を受けるうちに、私が漠然と思い描いていたキャリアプランに一番近そうなことが分かってきました。今まで漠然としていた私のキャリアプランが明白になった瞬間で、転職活動を通じて最も印象に残っている出来事です。また、転職活動を行うのかどうかも分からない私に対して、様々な角度から私の方向性、可能性を検討いただいていたのは本当に驚きでした。
とりあえず、この場では


  • 私の市場価値を確認するために転職活動を行ってみる
  • 面接の結果が全て出揃ったら、現職に残るか転職するかを判断する
  • 転職活動の大まかなスケジュール

を決定し、実際の転職活動を開始することになりました。

■転職活動の流れ

まずは応募先企業を決定するための準備を約3ヶ月実施しました。具体的には、

  • 紹介いただいた案件に対する検討
  • 会社説明会への参加
  • (コンサルティング業界を中心とする)業界研究(セミナー参加)
  • スキル
  • 経歴の棚卸

を行いました。紹介いただいた案件に対しては、

  • 職務内容

  • (想定される)キャリアパス
  • 即戦力として活躍できそうなスキル(業務)

  • (不足していそうな)スキル
  • その他(待遇面など)

の観点から検討を行いました。転職活動の初期段階で、このような検討を行っておくことで、最終的な応募先企業の決定も比較的容易に行うことができましたし、今にして思うと面接対策にもなっていたと思います。最終的にはキャリアプランの方向性とマッチしていそうな4社を選択し、転職活動の準備は終了しました。

続いて、選択した4社に対して必要書類を提出し、転職活動が本格的に始まりました。書類選考は全て通過。上々の滑り出しでした。しかし、ここからが試練でした。1社目のU社は面接で撃沈・・・
2社目のS社は適性検査で撃沈・・・
この時点で、特に志望順位の高かった2社しか残っていない状況になってしまいました。私の市場価値を確認するために開始した転職活動でしたが、その活動の結果の証としてせめて1つは内定を欲しい・・・、この時はそんな思いでした。3社目のI社。U社の面接の反省を活かした結果、面接の感触は上々。しかし、即戦力としては一部厳しい部分があるとのことで不採用・・・。最後のA社。面接の感触は上々。初めて次のステージへ駒を進めることができました。そして、次の最終面接も何とかクリアし、初めて内定をもらうことができました。志望順位が高かった企業の面接が後半に入ったことで、他社での面接結果の反省を踏まえた上で本命の企業の面接に臨むことができたという、運も味方した結果でした。

内定をもらったため、現職に残るか転職するかの決断を下さなければなりません。新天地で更なるステップアップに向けチャレンジしたい気持ち半分、転職に伴うリスクを考えたときの不安な気持ち半分でした。担当のTさんに加え、コンサルティングファームでの実務経験のあるコンサルタントの方も交え相談を行い、最終的に新天地でのチャレンジを決意、5ヶ月に渡る私の転職活動は終了しました。


■最後に
  • 市場価値の確認
  • スキル、職務経歴の棚卸
  • 将来のビジョンの明確化

を行うことができたのは非常に良かったと思っています。


また、初めての転職活動をバックアップしていただいただけではなく、自分では気がついていなかった方向性・可能性に気づかせて頂いた点が、アクシスコンサルティングのサービスを受けてよかったと思っていることです。


2009年4月2日木曜日

IT転職ファンタスティックストーリー:成功者からの転職成功レポート!


IT転職ファンタスティックストーリー:成功者からの転職成功レポート!


IT転職

  • 37歳 男性 (未婚)

  • 外資自動車タイヤメーカーのエンジニア大手デバイスメーカー

  • 630万680万


アクシスさんは信頼する知り合いから紹介を受けてお世話になり、転職活動全般にサポートを頂くこととなりました。転職活動開始当初は就職四季報を買って読んだり、各企業の転職者募集サイトを見ながら情報収集したりとスローペースで進めていました。そして、消費している時間の割には積み上がる物が少ないと実感し、転職支援会社の利用を考え始めたのが転職活動開始当初です。しかし、転職支援会社で頭に思い浮かぶのはCMや広告でよく目にする大手の会社でした。アクシスさんの名前は失礼ながら存じておりませんでした。




とりあえず複数の大手転職支援会社に登録して何度か足を運んで面談を行ったのですが、どれもこれもマニュアル対応の域を出ない印象でした。担当コンサルタントも若手が多く、私が経験した職種や転職先に希望する職種の実務経験もないため、アドバイスに具体性を感じることができずじまいでした。


こういう時に知り合いから紹介されたのがアクシスの荒木田さんでした。私は大阪で転職活動をしており、東京の荒木田さんから電話とメールでアドバイスを受けるという形で進めて行きました。対面での面談ができないので当初は少々不安があったのですが、丁寧にコミュニケーションを取って頂いて、その不安は杞憂に終わりました。アクシスの荒木田さんからアドバイスを受け、自己流で自己分析や面接対策をしていただけでは絶対に獲得できない視点を手に入れることができたことが、何より良かったと思っています。


スキルのマトリクスを時間軸で展開して、「自分のこれまでとこれから」を俯瞰する方法をご教示頂いたのですが、この視点を得てから転職活動が本当にスムーズに進みました。心より感謝しております。

当初は転職先に単純に規模や知名度や安定感を求めることを優先しがちな転職活動でしたが、荒木田さんからのアドバイスを自分なりに吟味して行くにつれ、その時点の自分のありのままのスキルセットや経験値を明確にすることができました。


これが明確になった時点くらいから、将来のキャリアアップのステップまでを視野に入れることができました。(前職が規模の小さな企業だったため、当初は盲目的にいわゆる有名企業に転職しようとしていました。最終的には当初希望通り、規模や知名度のある企業に転職しましたが、結果は同じでも辿った プロセスの中で自分のキャリアを整理できたことは大きな財産だと思っています。)


私が転職活動を通して実感したことは、以下のポイントのようになります。

1.コンサルタントとの信頼関係を確実/着実に構築する。

⇒ある会社を転職先の候補に考えた時は、自分のイメージと第三者の情報を加えて判断すると思いますが、信頼できるコンサルタントからの情報が一番効果的だと実感した次第です。コンサルタントとは日頃のコミュニケーションで信頼関係をできるだけ早く構築した方が、双方にとって良い転職活動になると確信しています。


2.「自分のできること/できないこと」を逃げずにありのまま認識する。

⇒自分の身の丈を知らないと、伸びしろも正しく把握できないのだと思います。自分自身の実績ベースでキャリアの展望を立てるというのはあまりに王道ですが、納得の行く間違いのない転職のためには、やはり王道で行くべきだと思います。


転職活動終了後ですが、自分自身の転職活動が成功したこともあり、同時期に転職活動をしていた知人や後輩には必ずアクシスさん(の荒木田さん)を紹介しました。そして、彼らも転職活動を無事成功させることができています。


今後も自分のキャリアステップを考えた時には、転職活動という勝負をかける局面とまた向き合うことがある思っています。この時は、また必ずアクシスさんにご相談しながら活動を進めていこうと思っているのですが、このように信頼のできる会社/コンサルタントが自分の引き出しの中にあるというのが、どれ程心強いことか。これはこれから転職活動をする方々には声を大にしてアドバイスさせて頂きたいところです。転職した現在は、受けたかった研修も十分に受けさせて貰うこともでき、また研修で得た知識やスキルを活かせるプロジェクトにもアサインして貰うことができて、非常に充実した仕事をすることができています。


転職活動時に俯瞰した「自分のこれまでとこれから」をいつも頭の片隅に置きながら、日々緊張感を持って精力的に仕事に取り組んでいる毎日です。